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 2014/03/01 配信

日本ホリスティックアカデミー・メールマガジン No.26
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    「ヒプノの青い鳥---本来の自分を発見する癒しの旅へ」
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■トピックス

 【1】ワイス博士の前世療法プロトレーニング(2014年7月in New York)
 【2】井口潔先生特別講演会「生物学視点から見た心の成長の仕組み」を
    2014年3月22日に東京で開催
 【3】上野正彦さんのケアノート
 【4】「アラスカの夏」(14) (村井啓一)
 【5】メールマガジンの配信解除

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【1】ワイス博士の前世療法プロトレーニング(2014年7月 in New York)

ブライアン・ワイス博士の「前世療法プロフェッショナルトレーニングコース」が オメガ・インスティチュート(ニューヨークにあるスピリチュアル系のスクール)で 2014年7月21日(月)~25日(金)の5日間で開催されます。

すでにこの講習は満員でキャンセル待ちとなっています。どうしても今年の夏に ワイス博士の講習を受けたい場合は村井にまでお知らせくだされば、オメガの 担当者にキャンセル待ちを申し込みます。
人数が多いのでキャンセル待ちをしていても受講できる可能性はありますので ご希望の方はご遠慮なくお知らせください。

また、すでに申し込まれていて、オメガからの確認メールが届いていない方が いればお知らせください。確認メールが来ないと予約が確定していませんので オメガに滞在できません。すでに確認メールが届いている方は、村井にまで 名前をお知らせください。これから7月に向けてこのメルマガと個別のメールで 情報発信していきますので。何かわからないことがありましたら、村井 (murai@holistic-work.com) までメールでご相談ください。

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【2】井口潔先生特別講演会「生物学視点から見た心の成長の仕組み」を
  2014年3月22日に東京で開催

ヒトの教育の会会長の井口潔(いのくち・きよし)先生(九州大学名誉教授、 日本外科学会名誉会長)の特別講演会「生物学視点からみた心の成長 の仕組み」を3月22日(土)に東京で開催します。

93歳になられた井口潔先生には今回九州からこの講演会のために上京して いただきます。井口潔先生はヒプノセラピーにも造詣が深く、幼児期・幼少期 のトラウマなどは年齢退行療法などによるセラピーが効果的であるとの理解を お持ちです。

ヒプノセラピストやヒプノに興味をお持ちの方にも心や脳の成長の仕組みを学んで もらい、セッションの中や子育てなどで役立ててもらいたいとの熱いお気持ちで 井口先生が今回の講演会を希望され、福岡で活躍されている大塚朋江さん (「和のやすらぎ枝」代表)の尽力で東京での講演会が実現することになりました。

「ヒト」が生まれてから「人間」になるには教育が必要となります。絶対的な愛と 環境があってこそヒトが人間になるための子育てが出来るのです。

また、井口先生はこのように書かれています。「『ヒトとして生まれてきた赤ん坊を 人間にすること』が子育て・教育の基本であるのに、このような生物学的視点 からの教育観は教育界はもとより、一般にも常識化されていません。これは奇異 としか言いようのない現象です。」

正しい子育て・教育がなされない社会には心の病んだ大人が増え続けていきます。 どこかでこの負の連鎖を断ち切る必要があるのです。そのためには教育の改革が 急務です。

ぜひ一度井口潔先生のお話をお聞きください。

なお、井口潔先生の講演の後に、村井啓一(日本ホリスティックアカデミー代表)の 講演、大塚朋江さん(「和のやすらぎ枝」代表)の講演、進行役・祝原正人さん (「和のやすらぎ枝」非常勤講師)進行によるトークショーと質疑応答が続きます。 また、井口潔先生のピアノ演奏も聴けるかもしれません。

<特別講演会:「生物学視点からみた心の成長の仕組み」>

日時: 2014年3月22日(土)12:30p.m. - 16:30p.m.

場所: BIZ新宿(産業会館)研修室A

開場:  12:00~

講演: 1.12:30-14:00 「生物学視点からみた心の成長の仕組み」
                        (講師:井口潔)
    2.14:10-14:50 「脳と記憶とヒプノセラピー」
                        (講師:村井啓一)
    3.14:50-15:20 「井口先生の講義を学んで」
                        (講師:大塚朋江)
    4.15:30-16:30 「トークショー及び質疑応答」
                    (ナビゲーター:祝原正人)

参加費: 4,000円(税込)

定員:100名 ●定員になり次第締め切らせていただきます。
        ●参加には前もってのお振り込みが必要となります。

申し込み方法:「和のやすらぎの枝」のホームページの当講演会のお
申し込みフォームからお申し込みください。
(http://www.wanoyasuragi-eda.jp/workshop/ino.html)

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【3】元監察医・上野正彦さんのケアノート

以下は読売新聞(2010年10月10日)「ケアノート」からの転載です。
上野正彦さんは現在85歳です。

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著書「死体は語る」などで知られる元東京都監察医務院長の上野正彦さん (81)は、2006年4月に妻、章子(しょうこ)さん(当時71歳)を 亡くしました。

末期の胃がんと告知されてから、わずか40日間。突きつけられた現実に 戸惑いながら、夫婦の時間を大切にしようと病院で寝泊まりしました。 「精神的な支えにはなれたと思います」と振り返ります。

買い物帰りの妻がインターホンで私を呼ぶようになりました。荷物を持って 階段を上がるのがつらい、と。それまでは自転車であちこち飛び回り元気 だったので、近所の医者で診てもらうと、異常なし。06年1月頃です。

それでも疲れた様子が続くので、大きな病院で検査をすると、「がんかも しれない」。さらに専門病院に行き、検査の結果を2人で聞きました。 医者は「末期の胃がん。全身に転移しています」と。

私は死者を相手にしてきましたが医者。「2人とも覚悟はできているので、 はっきり言ってほしい」と続けると、「あと半年くらいでしょう」という 答えでした。

妻は取り乱すことはありませんでした。私の気持ちは、「やぶ医者め」。 監察医として約2万体の変死体を調べ、理不尽な死に直面してきましたが、 身内となると違う。医者の言葉はストレートには受け入れられませんで した。

章子さんとは1959年に結婚し、2人の子どもが生まれた。章子さんは 自宅がある東京都杉並区の中学校を拠点に、住民がスポーツや芸術を 楽しむ地域活動に熱心に取り組み、87年からは区議を4期16年務めた。 世話好きで活発な女性だった。

その年の3月、入院しました。病院の対応は、末期なのでがんの治療は 一切しない、痛みを和らげたり、眠れるようにしたりする対症療法はする、 ということでした。

しかし、妻は依然食欲もあり、私が知っているがん患者の症状とはあまり にも違っていました。妻自身、代表を務めていた地域活動のことが気に なる様子で、「家に帰る」という希望を持っていました。

私には、初日から「病院に泊まってほしい」と言いました。部屋は個室。 簡易ベッドで毎晩泊まり、できるだけ一緒にいるようにしました。

病室では、特に気遣うというより、普段通り過ごしました。身の回りの ことは看護師がしてくれるので、仕事の原稿を書くこともありました。 会話もいつもと同じでそんなにありません。窓から海が見えたので、 「きれいだね」とか、ペットボトルのお茶を飲み比べてどれがおいしい、 とか。でも、今までの絆(きずな)があるから、心は通じ合っていたと思い ますよ。自宅に帰っては、妻の好きな梅干しや、届いていた郵便物を届け ました。

結婚して40年以上、お互い忙しく、こんなに2人でゆっくりしたのは 初めて。そばにいると、妻は安心しているようでした。

上野さんは病院で泊まりながらも講演のため全国へ出かけた。弁護士から 事件の死因の再鑑定をしてほしいなどの依頼もあり、来客は相次いだ。

子どもたちも見舞いに来ましたが、妻が頼るのは私でした。仕事で応接室 やロビーで話をしていて1時間くらいたつと、携帯電話が鳴る。妻から 「戻ってほしい」。戻ると、特に変わった様子はない。

そして、「仕事あんまり入れないでよ」なんて言い出した。「ばかなこと 言っちゃ困るよ。俺には俺の生活があるんだ」。つい口から出てしまった。 妻は黙ったままで、寂しそうでした。

今思えば、死が近づいてきた証拠だったのかもしれません。「仕事をキャ ンセルして、ここにいるから」と、うそでも言えばよかった。むごいこと を言ってしまいました。

入院して1か月が過ぎた頃から、食欲が減り始めました。亡くなる2、3日 前からは食べられなくなって、体のむくみがひどくなりました。

自分でも最期が近いことを感じ取ったのか、ベッドに横になりながら、「私 が先に逝ってしまって、あなたをお世話できないのが心残りだわ」と言った のです。

「そんなことは心配するな」と手のひらをさすりました。それが、最後の 会話になりました。

06年4月21日、章子さんは上野さんに見守られながら息を引き取った。 寝ているような穏やかな顔だった。

あっと言う間で、こんなに早いとは思いませんでした。医者として、妻の 異変に早く気づいてやれなかったという悔いがあります。でも、死の直前 まで自分のやりたいことをした。これでよかったのかもしれない、とも 思うんです。

医学的にどうしようもないと言われ、何も対抗できない。無力でただ一緒に いるしかなかった40日間。それでも死が近づく妻の支えになれた、とは 思っています。

私はずっと、法医学に携わってきました。死はナッシング、体と精神は 滅びてしまう、と考えていました。

でも、妻は今も、私の心の中にいて死んでいない、つながっています。 そして、あの世とやらで、妻に再会するのを楽しみにしている自分が いるのです。死に向き合い、考え続けてきた私でも、矛盾なく死を語る ことはできません。

(聞き手・古岡三枝子)

うえの・まさひこ 元東京都監察医務院長。1929年、茨城県生まれ。 東邦医大を卒業後、日本大医学部法医学教室に入る。59年に東京都監察 医務院の監察医になり、84年から同院長に就任。89年に退職後は法医学 評論家として執筆活動など、幅広く活躍している。近著に「監察医の涙」 (ポプラ社)など。

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団塊の世代から上の方たちのほとんどが上野さんのように「死はナッシング、 体と精神は滅びてしまう」との考えを持っているようです。死が終焉であり、 人が生まれ変わる、なんてことはありえないと考えているのです。

生まれ変わるという考えが非科学的であり、生まれ変わらないとする考えが 科学的であるかのように考えていたのです。

しかし、精神が滅びるという考えや人が生まれ変わらないとする考えが、真に 科学的なのかは大いに疑問です。おそらく、魂が残るとする考えも、残らない とする考えもどちらも今現在では科学的な根拠は持ちえないのです。つまり どちらの考えも非科学的といったほうが正しいのです。

フランスの哲学者ヴォルテールがこう言っています。「一度生まれてきたの だから二度生まれたとしても不思議でもなんでもない。自然はすべて復活 するものだ。」

上野さんのように、人は人生の終焉期を迎えて初めて本質に触れることが できるようになるのかもしれません。

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【4】「アラスカの夏」(14) (村井啓一) 

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  ・これは村井がアラスカ大学大学院に留学していた1980年代の
   ある初夏にエスキモーのキャンプ地で過ごした体験を記したノン
   フィクションです。
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 エルマーは二頭目を捜し始めた。ウグルックのいそうな氷上や海面に注意 しながら巡回していったが、なかなか発見できない。三時間ほどねばったが 一頭も見つからない。そうしているうちに二隻のボートが大きな氷盤に停泊 しているのを発見しすぐに近付いていった。
 「フランクのボートだ」
 エルマーが私に聞こえるように声を上げた。

   ボートが氷に着くと、すぐフランクが氷上を歩いてやってきた。私を見つけ ると、
 「カイー。アラパー」
 『アラパー』は一種の挨拶語のようなものだ。
 そして、エルマーとマーロンに向かって、
 「どうだ、とれたか?」
 と英語で話しかけた。
 エルマーが、
 「一頭だけだ。そっちは?」
 「こっちも同じだ。一頭だけ。それとあの向うに一頭寝そべってるのがいる が、これは若い者にやらせよう思っている」
 と言って、この大氷盤の遥か彼方を指差した。
 エルマーは双眼鏡でその方角をしばらく見ていたが、
 「かなり遠いな」
 と言いながらボートから氷上に飛び降り、フランクと一緒に他のハンターの 所へ歩き出した。

 全員ボートから降りて、数人が集まっている所へいった。そこにはケリーの 弟のサムがいた。サムがフランクのボートのリーダーになっているのだ。サムと フランクの他には、あの斑入りアザラシをボブとケリーに持ってきたバートに その弟のリチャード、そしてもう一人エスキモーの青年がいた。

   エルマーとフランク、そしてサムが何やら相談をしていた。エルマーが自分の 息子を呼びつけた。エルマー・ジュニアは黙ってうなずくと、一度ボートに戻り ライフルを一丁もってきた。そして、フランクのボートからはエスキモーの青年 がライフルを抱えて戻ってきた。
 フランクが二人に、
 「好きなようにやってこい」
 と言うと、二人はウグルックのいる方へ早足に駆けていった。

 「きつい仕事は若い者にやらせるんだよ」
 フランクが私に向かってにっこり笑った。そして、二人が腰を屈めて歩きだ したのを見て、
 「まだまだ。真直ぐ立って歩いても大丈夫だぞ」
 と声を張り上げた。
 数分後、ウグルックにかなり近付いた地点で二人は立ち止まった。それ より先は姿を隠す障壁が何もない。二人は隆起した氷の影に隠れてウグ ルックを狙った。私のいる地点からでは遠すぎて二人とウグルックとの間の 距離はつかみ難いが、ゆうに百メートル以上は離れているだろう。  私はフランクに訊ねた。
 「うまく捕れるだろうか?」
 即座に明快な答えが返った。
 「無理だな。遠すぎるし、若すぎる」

 私はボートの上に立ち、じっと眼を凝らして二人を見ていた。なかなか ライフルを発射しない。きっとウグルックが起き上がるのを待っているのだ。  それを見ていたフランクたちが一斉に指笛を鳴らしたり、ボートの上で 大きな音をたてた。ウグルックが気づかないので、最後にはライフルを一発 上空に向けて撃った。
 グォーンという反響音が氷の上を鳴り渡った。少し遅れて、ウグルックが ひょいと首を立てると一瞬間こちらを振り向き、そのまま穴に飛び込む 態勢をとった。
 二人のうちどちらかがライフルを撃った。わずかに遅れてもう一発が鳴った。 しかし音響が氷上から消え去ったときにはウグルックの姿もなかった。

 ボートでは食事の準備が始まっていた。エルマーが自分のボートから 食料をフランクのボートに運んできた。干したホワイト・フィッシュにシール・ オイル、ウグルックの肉と臓物の煮物、セイウチの半分干した肉、クラッカー にバター、それにレタスが丸ごと一個等がフランクのボートの甲板に並んだ。

   やはりシール・オイルとバターが効く。食べているうちに体の芯からジーンと 温もっていき手足の先まで伝わってくる。レタスの葉は少し塩を振って丸 かじりだ。お互いの食料を分け合っているのだが、誰一人として遠慮する 者はいない。欲しい物を欲しいだけ食べている。勿論、私も遠慮しない。 ここでは自分の体を自己管理することが、回りの者に迷惑をかけない ことに繋がるのだ。

   ライフルをぶら下げた二人がしょんぼりと帰ってきた。
 年長のサムが、
 「がっかりするな。最初は誰でもそんなもんだ」
 と慰める。
 ここでは最年長のサムが一番権威を持っている。ウグルックを追う時に コースを決定するのもキャップテンであるサムの権限である。そして、ウグ ルックを発見して、第一発目の弾を撃つのもサムの役目だ。猟場では サムのようなベテランでないと分からないことが沢山あるのだ。

   フランクのボートに乗り込んでいるバートに猟の印象を尋ねられたので、
 「インタレスティング(興味深いネ)」
 と答えた。逆にバートに猟が好きかと訊いた。
 「ええ、大好きです」
 と言って熱っぽく自分の猟の体験を話しだした。バートの話しを聞いて いると、バートは海獣猟をスポーツとして受けとめているように思えた。 また大人たちはその気持をよく知っており、逆にその気持を利用して バートに猟の喜びを教えようとしている。しかし、私にはそれが危険な事 のように思えてならなかった。

 食事をしていると、氷の側の海上に斑入りアザラシが一頭姿を現した。 フランクとエルマー、そしてマーロンがしきりにバートや弟のリチャードを そそのかし、このアザラシを撃たせようとする。バートがライフルを取り、 一発撃った。
 弾はアザラシの頭上をかすめていった。何事が起こったのか分からない アザラシは逃げることもせず、まだ悠然と泳いでいる。次ぎに弟のリチャー ドが撃った。弾はアザラシから二十センチほど離れた海面に当たった。目 の前の水飛沫に驚いたアザラシはスーッと頭を引っ込めた。リチャードが 悔しがった。
 リチャードは兄のバートのように早く最初の獲物を捕りたいのだ。

 食事が終わり、温かい飲物を入れだした頃に、また一頭の斑入りアザ ラシが近くの海上に現れた。バートとリチャードがライフルを持ってボート から離れていった。チリャードが狙って撃った。その弾は真直ぐにアザラシ の頭に命中した。アザラシはその場で沈んでいった。波紋のなかでブクブク と泡が立ち、そして消えた。
 「遅すぎた。沈んじゃったな」
 とフランクがリチャードに声をかけた。

 私にはその殺生が気になって仕様がなかった。恐らく彼等には彼等の やり方があるのだろうが、自然と共存して生きているはずのエスキモーが なぜあのような無駄な殺生を許すのかが理解できなかった。教育のため には小さな命が犠牲になるのは仕方無いということだろうか。

   ボートはその後も数時間ウグルックを捜して巡回したが、結局一頭も 捕れなかった。午前一時を過ぎていた。朝焼けの空の色が氷塊に反射 して、幻想の世界を演出している。波は全くなく、浮氷も微動だにしない。 ただ、ときたまこの広い海上のどこかで銃声が鈍く鳴り響く。遠方の氷と 氷の間を別のボートがゆっくりと進んでいる。黒いボートの上に人が立って 双眼鏡を覗いている。その向こうには暮れ泥む陽が雲の影に隠れている。  午前二時三十分。帰路に着いた。

 (つづく)

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